アメリカ現地取材レポート(カテゴリ:2007年10月)
最近のフレアー
町で見かけたInfiniti QX。
フレアーラインといえばアメリカ人が創造した文化ですよね?
そんな文化にも変化が・・・。
最近は古典的なフレアーラインではなくこんな感じになってきました。
どちらかといえば僕は古典派です。
管理人|2007年10月23日 11:13
わかりやすい看板
今日はサンディエゴに行ってきました。
特にネタになるような車は見かけませんでしたが面白いものを見つけました。
身長5メートルはあるかと思われるこの人形はマフラー屋さんの看板(板ではないですが・・・)です。
アメリカの修理屋さんは専門職にわかれており、マフラーショップというカテゴリがあります。
カスタムマフラーを作るのはもちろんのこと、スモッグチェック(義務付けられている定期的な排ガス検査)の際に必要であれば触媒を交換したりしてくれます。
わかりやすいアメリカンな看板です!
管理人|2007年10月20日 13:25
07 Yukon
先日ご紹介したブロンズホイールを履いた車の全体写真です。じつはこの車はこのホイールのメーカーの社員さんの車です。車高はいじっていないようですがクロームほど派手でなくストックほどジミでもなくいい感じです。
管理人|2007年10月19日 02:09
渋滞中
いぁー、今日はひどい渋滞でした。。。
いつもはフリーウェイで帰ってくるんですが今日の渋滞は特にひどかったので下道を使いました。
でも下もひどい渋滞。。。
で、渋滞中に撮影した一枚です。
キャンピングカーなんだけどバスみたいに行き先を表示するプレートがあるのがわかりますか?
プライベートコーチ(自家用)って貼ってあるのが面白い車です。
多分、中古バスを改造したんでしょうね?
管理人|2007年10月16日 13:36
ブロンズホイール
フルサイズSUVに大径クロームホイールはもはやカスタムの定番中の定番になってしまいました。
ホイールメーカーも新商品の開発に必死です。
このホイールはKMCが新しくラインアップしたブロンズカラーです。
Bling Blingにつづく新しいカスタムの流れになるかな?
ちなみにこの画像は07サバーバンでホイールサイズは22インチ、タイヤはニットー デューングラップラー295/45r22です。
管理人|2007年10月13日 09:44
DIVCO
これが以前ちょっとお話しましたDIVCOのミルクトラックです。
実際に配達をしていた人のご家族がレストアしたものらしいですよ。
素晴らしいデザインのトラックだと思いませんか?
50年前に生産が終わってしまったトラックですが、また新車として発売してくれることを願ってます。
管理人|2007年10月12日 02:14
カラーコーディネート
この人はよっぽどこのペイントが好きなんでしょうねー
車はもちろんトライクそしフラットベッドまで。
自宅もこのフレアーラインかもしれません。
ところでこの電動トライクいいですねー?スワップミートで活躍しそうです。
管理人|2007年10月07日 09:00
CONTRACTOR'S TRUCK
バレットプルーフの10インチキットが取り付けられた04シルバラード。メジャーなリフトキットメーカーは商品化しない10インチキットを発売している数少ないメーカーのひとつです。側面にはってあるCONTRACTOR'S TRUCKのロゴが気に入って撮影しました。CONTRACTOR とはガテンな仕事をする人のこと。たくさんの重い道具を積んで現場に向かうんでしょう。荷物の積み下ろしのことを考えない男らしい1台です。
管理人|2007年10月05日 04:53
7T2CONV

サンフランシスコの観光スポット、ランバートストリートで撮影した1枚です。この坂の傾斜は27度で1922年にあまりにも急なこの坂を通行しやすくするために8個のカーブを作ったそうです。さて車ですが、わかりやすいライセンスプレートですね?7T2で72年式のコルベット コンバーチブルです。427ビッグブロックにスーパーチャージャー、「思いっきりアクセル踏んだらどうなるんだろう???」って好奇心がそそられる1台です!
管理人|2007年10月04日 02:57
結婚式
カリフォルニア州Carmelで撮影した1枚です。オーシャンビューのパーキングで海を眺めていたら見たこと無い車が入ってきました。この大きなリムジン、メーカーも年式を全くわかりませんが貫禄のある車です。
風景も乗っている人たちもすごく優雅で絵になるなぁ・・・。誰だか知らないけどとりあえずご結婚おめでとうございます。
laism|2007年10月03日 01:58
ミルクトラック
カートさん所有の非常に珍しい55シボレーミルクトラック。「こんなの見たのはじめてだ」というと、にんまり笑って「そうだろう、このトラックの冷蔵庫は今でも使えるんだぜ」と自慢話が始まりました。
昔はアメリカでも牛乳配達が存在したんですねぇ。
実はアメリカではミルクトラックのコレクターは少なくありません。
スワップミートでDIVCOというメーカートラックを良く見かけます。
小さくてかわいいバンです。見かけたらこのページで紹介します。
管理人|2007年09月30日 03:06

